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なまずのふろや

 投稿者:肖像君  投稿日:2018年 1月 1日(月)08時18分52秒
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  新実徳英著「うたの不思議」の中で、「どじょうが死んだら蛍どんになる」とか「なまずが死んだら泥亀になる」などは、私にも、良くわかりませんね。いずれも、雁さん一流のイメージの飛翔と言葉の遊びではないでしょうか。」と書いています。ですから、先生方のご指導のように、この歌は現実離れな感じ、破天荒な感じで歌う作品のようです。所で、私は本物のナマズを見たことはありません。調べてみました。鯉目の淡水魚、体は大きい物で、体長50㎝に達する。頭部は、扁平で、口は大きく、4本の長い口ひげがある。池、川に住むそうです。所で今は、平成30年1月1日、午前8時15分、「明けまして、おめでとうございます。昨年中は、大変、お世話になりました。本年も宜しくお願いいたします。先生方はじめ、皆様の今年一年幸多き事を願っております。
 
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