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第30回定期演奏会に向けて

 投稿者:おせっかい  投稿日:2017年11月23日(木)13時36分46秒
編集済
  北風とともに第30回定期演奏会が近づいてきています。

楽譜について
楽譜の見える所にパートと名前の記入。
心覚えの箇所へのマークや自分の歌うところへの下線引き、楽譜の整理など
皆さんの準備はいかがでしょうか?

比較的新しい団員は古い楽譜がないと思います。
必要な方は遠慮なく役員まで声をかけてください。
また、読みや疑問などがある方も役員に気兼ねなく聞いてください。
楽譜係という担当もあります。

なお、記念誌用の原稿が未提出の方は、できるだけ早く提出してください。
基本的に全員が提出することになっているはずです。

今後、製本化するには担当役員は莫大な時間とエネルギーが必要でしょう。
早めの提出をよろしくお願いします。
 

お散歩日和

 投稿者:ぴろりん  投稿日:2017年11月19日(日)22時05分21秒
  鎌倉駅周辺
時の流れとともに緑が少なくなっています
駐車場も多くなりました

お散歩途中にある川
まい進する車を避けながら見下ろすと
すぐ近くに小サギがついとすまして佇んでいました

見て!
私の姿を見て!!
小サギが飛び立ちました
   
私と小サギだけの世界が広がりました

ほんの一瞬のシャッターチャンス
首からカメラをぶら下げていたのはラッキーでした
もっと良いシチュエーションがあったはずなのになどと言いません
満足な心を温めながら帰宅しました

出来たてほやほやの町
古い古い田舎の町も大都会も
それぞれの楽しさがあり歴史があり
その歴史はこれから先もずっとつながっていくという
当たり前と言えば当たり前のことにようやく気がつきました

あなたの町のあなたの傍の ”楽しい ”をどうぞたくさん見つけてください
そして見つけたお楽しみをハンブンコ
分けてください

ハンブンコ÷みんな達=いっぱい
 

11月歌のサロンを更新しました

 投稿者:HP委員会  投稿日:2017年11月19日(日)19時43分43秒
編集済
  歌のサロン11月1日号を更新しました。

ヴァイオリン独奏 小笠原伸子さん
ピアノ独奏    北原葉子さん
素晴らしい演奏を動画、アルバム、スライドショーで
お楽しみください。
次回は11月29日です。

ココをクリックしてご覧ください。
 

興味深い町の探検隊(パート2)

 投稿者:ぴろりん  投稿日:2017年11月16日(木)00時18分30秒
  前回の探検隊報告から日にちが経ってしまいました

練習会場と同じフロアにある『情報フォーラム』
   

何となく入りにくい雰囲気ですが
入ってみると自由な空間が広がり、ゆっくりと館内の本を広げるスペースがあり
書き物をしたり調べものをする人も見受けられます

本棚を眺めると蔵書の種類がユニークです
在日外国人の子供達に日本を紹介する本や教科書と並んで
ちょっと変わった先生用の指導書などもあります

目に止まった一冊
〔おもしろ漢字ドリル〕(面白漢字ドリルとは違います)

うなずく事が分からないサイン
使わない言葉は忘れる

タイトルに引かれて読み進むと
子供達への問答集がありました

例えばこんな具合です
 筆と箱を足すとなぁに?
 雨と傘だとなぁに?
 じゃぁ
 古いと新聞だったら?

思い浮かぶ答えを子供達が次々と答えます
 ふでばこ! あまがさ! ふるしんぶん・・古紙回収?

だんだん怪しくなります
 早い足す飲み込むは・・・
 しばらく考えて
 一気飲み!
 正解は早飲み込み

正解とならなくても、子供なりに懸命に考えたことがよく分かります
こういう授業が展開したら子供達は楽しいだろうなと
この教科を好きになるだろうなと思いました

ムジカの練習
♪なまずこのほど 風呂屋を始めた♪
んっ?いったいなぁに??
思いがけない歌詞に首をかしげ

♪恋の種 うめたので♪
初心な時代もあったわよねぇ~
淡い恋心を抱いた若い日を懐かしんだり

ムジカに出会い
「歌詞の意味を分かってます?」
「ピアノ 聞こえてます?」
散々ご注意を受けながら
アハハと笑って通過

人生って楽しくて思いがけないことがたくさん起きるものですね
思いがけなく脱線しました



 

重ねてよろしく!

 投稿者:JS  投稿日:2017年11月12日(日)14時51分59秒
  ぴろりん様
さっそくお返事いただきありがとうございました。スタバは私も3回目から参加していますので、多分お目に掛かれば「あらら…」ってことでしょう。初めての参加と言っても、沢山お顔なじみがいてとても心強く思っています。先日参加予定だったのに風邪で出られなかったYYさん共々、みなさ~ん!どうぞよろしく!!
 

ようこそ♪

 投稿者:ぴろりん  投稿日:2017年11月11日(土)21時57分17秒
編集済
  JSさま
こんにちは
数ある合唱団の中から鎌倉混声合唱団ムジカおさらぎをお選びいただき嬉しいです。
こちらこそどうぞよろしくお願い致します。

私もカトリック雪ノ下教会での演奏会で『スタバトマーテル』を第2回目から歌っています。
もしかして・・すでにお知り合い?かしら?
あれこれ想像しながらお目にかかれるのを楽しみにしております。

「若い方々が60歳になったら入りたいと思えるような合唱団であり続けましょう」
佐藤ゆり先生の言葉です。

こちら↓は私のブログです。
ぴーちゃんのひとりごと
サイドメニューの左側に、今までに配布されたつながり合唱団の演奏会のお知らせ、
右側にムジカの練習風景へのリンクを、そして真中は日々のつぶやきを書いています。

よろしければクリックしてご覧になってください。
 

更新しました

 投稿者:HP委員会  投稿日:2017年11月11日(土)16時37分25秒
  ムジカおさらぎのホームページ「演奏会のお知らせ」に
「第59回鎌倉市民合唱祭」の報告を載せました。

ここをクリックして、「トップページ」を開いて、
「演奏会のお知らせ」をご覧ください。
 

どうぞよろしく!

 投稿者:JSメール  投稿日:2017年11月11日(土)09時07分47秒
   この合唱団は、もう20年も前から知っていました。そのころは私も50代で若く、合唱連盟の定期演奏会で舞台からはみ出しそうなお年寄りの集団に「すご~い!」と思っていました。
 時が流れ、代表の佐藤先生とも知り合い何かとお世話になっていますが、最近は毎秋「スタバトマーテル」を歌うくらいで歌うことから遠ざかっていました。昔一緒に歌っていた友達もそう思っていたらしく、「ねっ!ムジカに入らない?」と言うことになり、昨日から参加させていただくことになりました。昨日のモツレクは、皆さんもう何年も歌ってこられた由、ホールが割れんばかりですごい迫力ですね!初めての曲で譜を追うのがやっとでしたが、本当に楽しいひと時でした。もうすっかり団員の資格充分の年齢になり、いくつになっても歌える指導をして下さる佐藤先生を頼りにこれから頑張りますので、どうそ宜しくお願い致します。
 

黄葉の奥日光

 投稿者:シブスト  投稿日:2017年11月 9日(木)10時02分55秒
編集済
  秋を求めて奥日光に行きました。今年の紅葉は早く進み、台風の影響も受けて奥日光ではよい状態ではなかったのですが、カラマツなどの黄葉が美しく輝いていました。いろは坂では美しい紅葉を遠望しました。早朝の光徳沼ではヤチイボウズに霜が降りていました(最後の写真)。鎌倉でもほんの少し色づきが見られますが、見ごろは今月末あたりでしょう。
下のURLをクリックすると沢山の写真を見られます。

http://tnk125.blog.fc2.com/

 

更新しました

 投稿者:HP委員会  投稿日:2017年11月 8日(水)21時28分12秒
  ムジカおさらぎのホームページ「演奏会のお知らせ」に
「第29回定期演奏会」の報告を載せました。

ここをクリックして、トップページを開いて、「演奏会のお知らせ」を
ご覧ください。
 

ラジオ体操、豆知識

 投稿者:肖像君  投稿日:2017年11月 4日(土)12時48分59秒
  先日、11月3日、むじかの練習の時、ゆり先生が「ラジオ体操やっている人は」と問われ、かなりの人が手を挙げました。そこで、(ラジオ体操豆知識)を一つ。これは2008年8月12日(火)の新聞記事に質問形式で出ていたものです。質問者「NHKのラジオ体操を作曲した人が亡くなったそうですね」答え{服部正さんですね。今月2日に100歳で亡くなられました。戦後の混乱期を経て、「だれでも、どこでも、出来る体操のピアノ伴奏曲作りを服部さんが依頼されたのです。放送は昭和26年に始まり翌年6月には、職場向けのラジオ体操第2が生まれています。質問者「ラジオ体操というと夏休みというイメージがありますね。答え「夏休みのラジオ体操は、旧郵政省の簡易保険局とNHKが、ラジオ体操を全国に普及させるためのキャンペーンだったわけです。そうすると、ラジオ体操がはじまったのは戦後ですか。答えいいえ。N
hkが最初に放送したのは昭和3年です。昭和天皇即位の大礼を目前に控えた記念事業として始まりました。米国の保険会社が放送していた健康体操がモデルだったそうです。ですからラジオ体操は80年の歴史があるのです。(今から計算すれば89年
 

来日演奏家の思い出

 投稿者:ヘ音記号  投稿日:2017年11月 3日(金)14時48分15秒
編集済
  昭和28年(1953年)4月。日本の音楽界は沸き返っていました。今から64年前のことです。ピアノの巨匠ギーゼキングと、バイオリンの名手シゲティが同時に来日していました。このチャンスをとらえ、二人の共演をという声が高まりました。その寸前までいきながら、実現は成らず残念でした。だが、幸運にも両者の演奏会を聴くことができました。

シゲティ(1892.9.5~1973.2.19 )は長身のハンガリー人。ギーゼキング(1895.11.5~1956.10.26)はずんぐりタイプのドイツ人。どちらも魅力的な音色で人を惹きつける演奏家でした。先行して来日のシゲティ初日演奏は3月5日。カルロ・ブゾッティのピアノ伴奏でラヴェル、バルトーク、バッハ、シューベルト等、熱演に継ぐ熱演でした。ついで、4月になると、東京交響楽団との共演でモーツアルトとベートーベンの協奏曲を演奏してくれました。詳しい記録がないので、指揮者が誰だったか、モーツアルトの何番だったかは忘れました。とにかく、これらの演奏が大変な評判であったため、帰国前に後楽園スタジアムで特別演奏会をやるという、おまけがついたほどです。内野席が200円というのも大受けでした。しかも、東響のオケ伴でメンデルスゾーンの協奏曲と、何日か前に亡くなったばかりのプロコフィエフ追悼を兼ねて、彼のバイオリン協奏曲1番を聴かせてくれました。ただし、内野の真ん中での演奏となれば、音響はよくないし、マイクとスピーカーを通した怪しげな音でしたが、それでも満足そうなお客さんの拍手となりました。

ギーゼキングのピアノ演奏も2回聴きました。シゲティに優る名演と思ったほどでした。日比谷公会堂の初日演奏は、運よく学生用の当日売り立見席(200円)が手に入りました。3階の通路階段に座って聴いた記憶が残っています。バッハ、ベートーベン、シューマン、ドビュッシーが弾かれ、なかでも、ベートーベンの最後のソナタ32番や、ドビュッシーの組曲「子供の領分」に興奮したのを覚えています。音の強弱幅が大きいこと。ペダルの効かせ方が効果的なこと。一つ一つの音のニュアンスや、和音それぞれに微妙な変化が感ぜられること等、これが本物のピアノの音だと思いました。さらに期待した2回目のコンサートは1等席を確保できたので、2階の前の方で聴くことができました。しかも、大変欲張ったプログラムで、ドビュッシーの前奏曲集1,2巻全曲と、ラヴェルの組曲「鏡」をバリバリ演奏してくれました。ピアノの音がこれほど心に強く響いた経験はいまだにありません。

1950年代、EMIの録音に、ギーゼキングの名演奏がたくさん残されていますが、なかでもドビュッシーの前奏曲集、全24曲の録音はモノーラルCDながら最高のものです。また、youtubeの1956年ライブ録音でラヴェルの鏡を聴くことができます。下記URLをチェックしてご覧ください。
    https://www.youtube.com/watch?v=YWXpQYGzQf
 

わが軍歴 

 投稿者:YURA  投稿日:2017年11月 1日(水)21時10分33秒
   私が島根県浜田市にあった陸軍歩兵第21連隊に入隊したのは昭和17年10月1日ののことであった。当時は前年に始った太平洋戦争に陸、海軍とも敗勢歴然たる状況であった。私等大学、高専の学生を半年繰り上げ卒業させ、幹部候補生要員として、速成教育を経て、将校、下士官に任命し、一日も早く前線に派遣せんとするものであった。
 私等新兵は早朝から日の暮れるまで猛演習に追いまくられて疲れ果て帰隊するや、「軍人精神注入」の美名のもと、古兵から眼もくらむようなビンタの嵐を浴びせられ、全く生き心地もしなかった。他の兵が幹部合格をめざして懸命に努力する姿を尻目に、上記の敗戦必至の状況を念頭に、私と常松之俊(戦後N響の首席チェリスト)ともう一人加えてひそかに談合、軍務をサボることで一致、望み通り幹部不適格の烙印を押された。
 その結果ほぼ半年後、新編成の歩兵大隊に編入されたが、その要員の大多数が予備役(以前召集され、一度帰還したもの)の30歳代の年配者達の部隊で、第一線の部隊が占領した地点を警備することを主たる任務とする第二線部隊であった。
 最初に駐屯したのは中国中部にある県庁所在地でその任務は付近の治安維持と、周辺に出没する共産軍の討伐で、分遣の小隊が討伐に敗れ、小隊長他2名が戦死する事件があった他はおおむね平穏無事であった。
 およそ一年後の18年6月北部中国に移動。新たな作戦命令による揚子江岸を目指しての行軍が始動した。数日後城壁に立て籠もった敵軍から突如猛烈な銃撃を浴びせられて即座に応戦、激闘数時間の末敵城を占領したが、大隊長以下多数の戦死傷兵がその犠牲となった。それ以後はおおむね無事の裡に目指す漢口に到着した。
 揚子江を渡ってからの行軍が超過酷で,文字通り「死の行軍」となった。7月の猛暑の炎天下、30キロの重装備に喘ぎながら行軍中、食糧などの補給が絶無となった。得意の現地調達も、数次の作戦で満目荒涼たる焼け野原が続くばかり。やむなく数日おきに大休止、10数キロ離れた部落で僅かな籾米(もみごめ)を徴発し辛うじて命をつなぎとめる有様。加えて米軍機の銃爆撃が次第にその度を加え、その犠牲になる兵馬が数知れず。そんな悪戦苦闘を重ねながらほぼ一ヵ月後に目的地に到着したが、極度の栄養失調による戦病死兵が後を絶たなかったのはまことに痛ましい限りであった。
 その後命令により駐屯地を移動する中に、昭和20年8月18日停戦命令が発せられ思わずホットした。ほぼ1年間の抑留生活を経て、21年7月2日鹿児島で約4年にわたる軍隊生活から無事復員した。
 追記:戦後出逢った中国正規軍の服装を見て仰天。米軍支給らしき迷彩服着用、驚いたことに自動小銃を手にしているではないか。それに引き替え、わが陸軍の小銃はなんと明治38年制式のいわゆる「サンパチ」式小銃で、5発装填、単発式の重い小銃。こんな兵器同士で撃ち合ったら、ひとたまりもないと大きな恐怖心にかられた。
 

興味深い町の探検隊

 投稿者:ぴろりん  投稿日:2017年11月 1日(水)00時04分39秒
  若い町は魅力がいっぱいです。
駅前の植え込み
   
木々の幹まで色づいています。
ふっふっふ
よくよくご覧ください・・ませ

そして
練習会場の冷水機
   
見ると使うは大違い

右効きさんは右のボッチ
左利きさんは左のボッチ
何のストレスもなく冷たい水を飲む事ができます。

そして写真がありませんが
すぐ傍に低い冷水機
その傍に踏み台

大人も子供ももっとの子供も
みんなが飲める冷たいお水

若い発想が随所にあって
魅力満載の町

バリアフリーの町は考え方もバリアフリー
   
次は同じ階にある「情報フォーラム」についてお知らせします。
お楽しみに♪
 

これからの事について

 投稿者:おせっかい  投稿日:2017年10月31日(火)00時22分40秒
  つい先日終わった定期演奏会がはるかかなたに思えます。

次の練習日
11月3日(金)は祭日なので月謝の集金はありません。
会計さんは集金日当日に銀行に入金します。
祭日は銀行が休みの上、硬貨はATM(現金自動預け払い機)を使えません。
ご注意ください。

楽譜のこと
 11月3日は鎌倉市民合唱祭に向けての練習のため、「ふるさとの四季」を使用しますが、
 次の週(10日)からは冊子になっている「モーツァルトのレクイエム」を使用します。

 以前のコピーされた楽譜と比べ譜面が小さく見難いという声も聞きますが、
 コピーの方は倍率約120%です。
 必要であれば枠の分ギリギリに拡大してお使いください。

 本番にもコピーしたものをお使い予定の方は
 表紙のみカラーコピーして冊子と同じ色柄にしてください。

 その他、歌詞に振り仮名などを書き込む必要がある方は
 10日の練習日までに準備する事をお勧めします。

鎌倉市民合唱祭に必要なTシャツを申し込んだ方、
届いておりますから役員に声をかけてください。

第30回記念文集への掲載文の提出をお願いします。
すでに要領はお手元に配布されておりますが、
 ・主題は戦争の事(自分のこと以外でも可)

 ・原稿の長さは400~500文字前後が適当ですが、
  長文になるときでも1700文字以内に お願いします。(詩・短歌・俳句も可)

 ・簡単なタイトルをつけ、所属パート及び名前を記入。
 ・原稿は自筆・代筆・パソコンいすれでも可。

 その他、分からない事があれば役員までお問い合わせください。

寒暖の差が激しい週になりそうです。
体調の管理をしっかりしましょう。

肖像さま
受け取り方によっては「何を余計な!」とお叱りを受けて当然。
どうしたものかと考えながらの投稿を、このように仰っていただき恐縮しております。
ありがとうございます。 
 

おせっかいさん、に 御礼

 投稿者:肖像君  投稿日:2017年10月28日(土)05時05分24秒
  むじかの掲示板に、「おせっかいさん」の名前で、投稿されている方が、最近、目立ちます。その内容は、むじかの練習に備えての、心構えが中心です。最近、年のせいか、注意力が、衰えてきた私にとっては、、大変役立つ投稿です。「おせっかいさん」がどなたか、分かりませんが、心から御礼申し上げます。これからも、宜しくお願いいたします。  

更新しました

 投稿者:HP委員会  投稿日:2017年10月24日(火)16時53分8秒
  ムジカおさらぎのホームページ「演奏会のお知らせ」に
「第59回鎌倉市民合唱祭」のお知らせを載せました。

ここをクリックして、トップページをひらいて、
「演奏会のお知らせ」をご覧ください。
 

新年度?の練習はじめ

 投稿者:おせっかい  投稿日:2017年10月21日(土)13時29分34秒
編集済
  短い新年度が始まりました。
新年度と言って良いものかどうかわかりませんが、
いろいろな行事が凝縮して続くものと思われます。

まずは例年通りの歌の練習。
今年度は「ふるさとの四季」と「レクイエム」に絞られます。

「ふるさとの四季」はすでに歌ったことがある団員も多く
前半は生涯学習センターフェスティバルでも演奏しましたが
今は11月5日に迫っている「鎌倉市民合唱祭」に向けての練習に専念しております。

使う楽譜は同じですが、時間に制限があるため
演奏は後半のみで若干の変更がありますので注意が必要です。

大ホールでの演奏にも慣れているムジカの団員ですが、
実際に舞台で歌うことが次のステップにつながります。
一人でも多くの団員の参加を期待しております。

「レクイエム」は少しずつ積み重ねてきているので、その復習という団員も多いですが
短時間で効率よく統一する為には各自の意識の問題も重要です。

なお、来年1月14日(日)には「白いうた青いうたフェスティバル」が開催されます。
12月12日(火)にはフェスティバルに向けての練習も組み込まれております。

先日の演奏会の余韻覚めやらぬ中でのスイッチの切り替えは難しいですが
体調に注意しながら上手にモードを切り替えてこの難局を乗り越えましょう。
 

ムジカの練習について

 投稿者:おせっかい  投稿日:2017年10月17日(火)15時33分37秒
  定期演奏会が終わってホッとしている時間もなく
11月5日開催の鎌倉市民合唱祭に向けての練習が本格化しています。

次のムジカの練習日(10月20日)には、合唱祭に向けた練習をします。
「ふるさとの四季」の楽譜をお忘れなく。

なお、合唱祭当日のタイムテーブルが配布されました。
まだ出演申し込みをしていない方、本日の練習をお休みした方は
役員さんに申し出てください。

今後、練習はこの「ふるさとの四季」及び「モーツァルト レクイエム」となります。
レクイエムは全曲練習しますから
今まで使っていた楽譜(コピー)ではなく、冊子になっている方をご持参ください。

練習は不定期なスケジュールになっております。
予定表を確認し、団員同士も情報交換を密にし、
勘違いやウッカリミスが出ないようにしましょう。
 

ムジカの定演を終えて

 投稿者:ヘ音記号  投稿日:2017年10月16日(月)17時24分25秒
  芸術館工事の関係で伸びていた今年の定演でした。
先ずは、雨の寒い中をご来館くださったお客さんたちに感謝。
いつもよりか時間をかけて歌いこんできた演奏でしたが、どうだったでしょうか。

前半は、粋なシャンソンの6曲をフランス風な雰囲気に乗って歌いましたが、味を出すには、案外、やさしそうで、難しいものです。後半のオケ伴による演奏は、いくらか勢いに任せた気分で歌いました。特に、タンホイザー行進曲、田園、闘牛士の歌などは過去にも歌っていたせいか、馴れもあったようです。モツレクの3曲を含め、気持ちは伝わったと思いたいですが・・・。これで、モツレクはソロの入る3曲を残すのみとなりました。いよいよ、来年の全曲演奏が楽しみです。おそらく、1曲目のレクイエムから復習することになるでしょう。より一層、声をそろえて歌いたいですね。

次回からは「ふるさとの四季」後半の練習が待っています。以前に一度歌っているので、少しゆとりをもって歌えます。とはいえ、11月5日の合唱祭発表なので、せわしない気もします。
 

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